5次元世界の暮らし

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5次元てどんな世界?インナーアースと地底都市テロスの暮らしを垣間見る(前編)

「テロス」とは“インナーアース”つまり地球内部の空洞世界で、すでに5次元に上昇した高次の意識たちによる、高度な文明社会とライフスタイルが形成された地底都市の一つです。実は地球に限らず他の惑星も同様に内部は空洞で、中心にはインナーセントラルサン(太陽)があり、極は開いた状態で空洞内部へとつながっています。そこはあらゆる便利さ快適さのある高度に発達したテクノロジーの中でも、汚染や廃棄物を生み出すことなく、自然と完璧に共存して、まるで天国のような理想郷の中での暮らしが営まれています。
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ワクワクは時を超える!ワクワク追求とアンチエイジングの関係とは?アセンションシリーズ⑤

今回のテーマは“ワクワク追求とアンチエイジングの関係”についてです!わたしたちは「ワクワクすること・大好きなこと」をしているとき100%自分とつながります。それは宇宙の大いなる源とつながることで、そこからエネルギーが無限に供給されて「疲れ」を感じることもなく細胞レベルで若返ります!単なる錯覚などではなくワクワクは時を超えるのです!その人の意識・体感する時間で実際の経過時間が変化していきます。
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4次元上位~5次元に存在する地底都市テロス!永世の楽園はこうして創られた(後編)

「地底都市テロス」とは、地球内部で暮らす高度な文明社会とライフスタイルが形成された高次の存在ですが、内部の奥深くに位置する「インナーアース」で暮らしているのかと思いきや、どうやらそうではありません。実はカルフォルニア州北部にある“シャスタ山”の大きなドーム型の洞窟を利用した内部および地底に位置し、わたしたちの世界と紙一重の近い場所にはあります。しかし、3次元世界と隣接してはいても、壁の内側と外側では明らかに世界が違い、その風景はまるで天上界の姿と同じに想像を超えた美しいところ……といいますから、やはり、精神レベルがどれだけ高度に進化した存在であるかが窺えます。
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お金のいらない世界になったら、どんな風に世の中は回っていく?

2021年の冬至は アセンションに向けて「目醒めた世界」と「眠りの世界」へと分かれる分岐点。そして2023年~2028年頃に経済・金融システムが変わることで「お金」そのものの概念が変わるといわれています。この際、自分ととことん向き合って一つ一つ要らない周波数を手放して統合し、ニュートラルな意識のもとであらゆる制限から解放される絶好のチャンス!自分次第でどこにでも行けるのだとしたら、あなたはどんな世界に行ってみたいですか?
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5次元世界の恋愛と結婚はどんなスタイルになっている?アセンションシリーズ④

無条件の愛でつながってる5次元の恋愛と結婚とは、どんなスタイルになっているのでしょうか?アセンションシリーズ第4弾!5次元世界へシフトチェンジした後の「恋愛と結婚の形」は、どんな風に変わっていく?というテーマについて探求していきます!
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